日本シリーズ第5戦は手に汗を握る熱戦となりました。

日本シリーズ第5戦は手に汗を握る熱戦となりました。ポイントとしてはDeNA打線がソフトバンク先発のバンデンハークを攻略できるかだと思いました。DeNA先発の石田はある程度ソフトバンク打線に捕まると思っていたので、DeNAは点を取らなければ勝機はありませんでした。序盤からバンデンハークの投球はすさまじく真っ直ぐ中心に真っ向勝負を仕掛けてきました。DeNA打線は常時150キロを超える真っ直ぐに反応できずに三振を繰り返しました。DeNA先発石田は初回に内川にタイムリーを打たれましたが、2回以降は粘っていましたが、苦心の投球だったと思います。3回4回はランナーを2人背負い球数も増えて限界ギリギリでした。しかし完璧だったバンデンハークに対しDeNA4番筒香が見事に捕えて逆転2ラン。ここから試合が動きます。5回表DeNAとすれば苦しくなってきた石田を続投させて柳田にヒットを許しあっさり同点とされます。2死までこぎつけましたが、内川にヒットそして中村に2ランを打たれて逆転されました。勝利にこだわるならここは石田を変えるべきだと思いました。これを救ったのがやはり筒香でした。6回にチャンスで見事にタイムリー。再逆転を呼び込みました。7回以降は一方的に攻められましたが、エスコバー、パットン、山崎と執念の継投で逃げ切りました。これでDeNA2勝3敗で舞台は福岡へと移ります。第6戦はソフトバンク千賀、DeNAは今永と投手戦が予想されます。DeNAとすれば救援陣を継ぎ込んでいるので今永を7回まで引っ張りたいと考えていると思います。いずれにしてもロースコアの展開になり、また死闘となるのは間違いないと思います。

4歳離れていても、結構似た様なサイズの兄弟。

少し肌寒くなってきたので、衣替えをしました。
まだ少し着る服は置いておきながらも、真夏の物はケースにしまいこみました。
私自身の服は年中同じ物を着ているので、あまりチェンジする必要はないのですが、困るもは子どもの服です。
昨年から二人に増えたので、どちらが上の子のでどれが下の子のモノかこんがらがってしまいます。
私は洗濯をしたり、普段から子どもと接しているので大体分かるのですが、主人は全くです。
上の子にしたの子の服を着せたりします。
袖はかなり短い状態でも子どもはへっちゃらです。
私が早く仕事に行って、帰宅した時に子どもの服装を見て吹き出しそうになります。
一方下の子は長袖が気に入ら無い様子でおお泣きしています。
それもそのはず、兄の服を着ているのです。ただでさえ小さい子供なのに、兄の服をは袖が長すぎます。
折っても自然とめくれてくるので子供は自分の手が出ずに、泣いてしまっているのです。
この衣替えで少し分けようかと思いましたが、そんなスペースも無いので結局いつも通りです。

若者の数が3倍にも膨れ上がっているそうです

考え方ひとつで、人は幸せと思うのか、そうでないと思うのかに分かれますね。やはり、少しは、子供に不都合を与えるというのも大事だと思います。だからこそ、海外留学させてということなのかもしれません。ただし、それも、裕福な海外留学と、そうではない海外留学もありますから、そのあたりも、大きな違いとして認めたほうがいいと思います。
地方復活といっても、どうして、若者の数が3倍に膨れ上がるほど東京に行くなんて、40年前もあったことなのでしょうか。そうでないのであれば、何がそこまで、若者を引き付けるのか、不思議です。
アルバイトかもしれませんね。たくさんのきらびやかさと、働き口もあります。また、便利ということと、選択できる問い魅力ですよね。やはり、この就職の選択の分野で公務員や大企業の地方大学の子供枠が、一番効果が高いでしょう。群れて、人工が移動していきます。面白いくらいに明らかです。その程度のことなのです。iキレイモ 0円